もう人類全員ツンデレでいいよ

日記の内容とブログ名に関連性はありません、サムスピ分が不足しがちなオタクの日記。主にゲームやらマンガ、日常生活のコトを語尾に大量の「w」を付けながら書いています。正直言うと○には「ン」が入ります。

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なんとなく (12/22)

FEの小ネタを置いてみる
知らない人ゴメンネ^^






――FE封印&烈火 創作ペアエンド集――


前から作ってみたかった、とりあえずスルー推奨^^

今はルトガー×クラリーネとルセア×セーラしか思いつかないんで勘弁!!















孤高の剣士 ルドガー
  きままな姫将軍 クラリーネ







戦いの後、風のように去っていったルトガー。
しかし数ヵ月後に、クラリーネが率いる3個師団にも及ぶ大規模な捜索隊によりブルガル近郊の村にて発見され、彼女の泣き落としを用いた説得に根負けし、エトルリアへと拉致され渡る。
エルトリアでは武官となるが、身分の低い出自であり誹謗中傷を受けることも決して少なくは無かった。しかし数々の軍功を重ねた上にかつての仲間に支えられ、後にエトルリア王国軍近衛司令官へと出世をし、貴族の仲間入りを果たす。
この二人が婚礼の儀を上げるのは、数年後の話である。










――解説――

ルトガー発見の決め手となったのは、彼が泊まっていた家の人がとても親切な人で、偶然通りかかった捜索隊の下っ端兵士に

「こんな人が泊まってたんですよヽ( ´∀`)ノ」

と話した……なんて「なんじゃそりゃ」的な偶然です。
リグレ公爵家はバカ兄貴クレインが継いだんで、クラリーネちゃんはオヨメさんに行きました(・∀・)bグッ!

ルドガーたんが、人を殺す剣ではなく人を守る剣を振れるようになったのは、そりゃ~~~~もう深い事情があるのですよ…多分。
「平和な世の中に順調に出世とかできねーんじゃねーの?wwww」って思ったお方、ごもっとも(;^ω^)

バロンメーカー、クラリーネ伝説の始まり始まりぃ~~♪











やわらかな光 ルセア
かしこましいシスター セーラ 






リキアの片隅に、仲睦まじい夫婦が営む孤児院を兼ねた小さな修道院がある。
決して豊かとは言えないが、慈愛の心に満ちた神父と影に日向に夫を支える淑やかなシスターが、身寄りの無い子供達を優しく養い、小さな幸せを共に育んでいく。
過去の彼女を知る知人の魔道士は「君がそんな人になるとは……」と驚いていたが、当の本人は何も言わずに微笑んでいたという







知人はもちろん ルクさんですw。
もちろんヘタレ王 ルクさんも既婚wwwwwwwww 略奪愛はダメ! ぜったい!











なんでこの二人にねーんだよバカヤロォォォォォォォ!!!!


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